臨床心理士指定大学院 専門科目基礎講座
秋入試スタートキャンペーン

臨床心理士指定大学院の入試を攻略するためには、専門科目の学習が他の科目の出来も左右します。
例えば、英語の入試を攻略するにも、英文に書かれている内容を理解するには、心理学の専門知識は欠かせません。

とはいっても幅広い心理学の中から何を中心に勉強したらいいか、途方に暮れる受験生も多いようです。
『臨床心理士指定大学院 専門科目基礎講座』では、全国の指定大学院の過去問を徹底分析し、臨床心理学の中でも特に基本的な6分野に絞って、問題を厳選しました。

また、入試で頻出の問題を通して、論述問題の練習をすることができます。
字数が増えると途端に何を書いて埋めればいいか分からない、という方はこの講座で論述の書き方を基礎から学習していきましょう。

もちろん、当社の講座の最大の強みである添削指導も導入しています。
これまで10年以上にわたり、30,000部の英語和訳のメルマガを発行し、大学院入試対策用の添削講座で10,000枚以上の答案を添削指導することで、東京大学大学院や京都大学大学院といった有名校への合格者を輩出してきた実績ある「最強の添削指導」はこの講座でも健在です。
プロの臨床心理士があなたの答案を一枚一枚、心をこめて添削し、志望校合格へと導きます。




当講座は、臨床心理学の中でも特に重要な「カウンセリング」、「精神分析」、「心理療法」、「発達障害」、「精神医学」、「統計・研究法」の6章構成。分野ごとに、自習用テキストと添削問題1題で構成されているので、入試の頻出問題を通して専門知識と論述力を身につけることができます。



当講座では、心理学の初学者でも無理なく続けられる難易度の論述問題を揃えました。また、問題の制限字数も300字〜600字程度を想定したものがほとんどなので、慣れない方でも少ない字数から論述の書き方のコツを学習することができます。



すべての添削問題は論述問題で構成されています。論述のような記述式の解答を正答に導くためには、第3者に見てもらうというプロセスが欠かせません。プロの臨床心理士によるマンツーマンの添削指導で、あなたの解答の弱点や癖がすぐに分かり、より完成度の高い答案になっていきます。
また、復習をしていて分からない部分や、おすすめの参考書などは、質問フォームから投稿すれば、臨床心理士のスタッフが回答を返信してくれるので、疑問点もすぐに解消することができます。



テキストの解答・解説は2013年に改訂されたDSM-5(『精神障害の診断と統計の手引き』第5版)にも対応しています。
今後は入試でも新しい診断基準であるDSM-5に基づいた問題が出題されると考えられます。ですが、日本の心理臨床現場ではDSM-IVが主に用いられています。そのため入試問題でもまだDSM-IVに基づいた問題も出題されているのが現状です。
今はいわば過渡期にあたるため、DSM-5に関してはこれだけは押さえておきたい変更点(広汎性発達障害から自閉症スペクトラムへの変更など)を中心に、従来の解説を見直してブラッシュアップし、DSM-5にも完全対応させました。
通信講座でDSM-5に対応している講座はまだあまりないので、これで最新の入試傾向にも対応できることでしょう。





定期的な演習と丁寧な解説による復習で、大学院入試レベルの論述力が短期間で効率的に修得できます。
問題はカウンセリング、精神分析、心理療法、発達障害、精神医学、統計、研究法といった臨床心理士指定大学院入試で問われやすい分野から出題します。
回数を重ねるごとに徐々に分量が増え、難易度も上がる設定になっていますので、論述が苦手な方でも取り組みやすい構成です。
プロによる添削指導で独学では気付きにくいクセがわかり、上達へのスピードが飛躍的に上がります。
論述問題のテーマと関連した心理学の周辺知識を解説しているので、論述力と一緒に、心理学の専門知識も身につきます。
テキストのダウンロードや答案の送受信は受講者専用ページにアクセスすれば、すべてのやり取りができます。答案も提出から返送まで最長でも5営業日以内とスピーディなやりとりです。
添削は受講開始日から1年間有効なので、忙しい学生や社会人でも好きな時間に取り組めます。
問題に関する質問は受講者専用ページの質問窓口から何度でも投稿できるので、疑問点はすぐに解消できます。
スクールのように通学の必要性がないので、好きな時に取り組めます。

講座を受講するためには何が必要ですか?
この講座はインターネット上に受講者専用ページを開設し、そのページを介してテキストのダウンロードや、答案のやり取りをするシステムですので、パソコンとインターネット環境が必要となります。また、ご登録いただくメールアドレスは、フリーメールのものでもご受講していただけます。
使っているパソコンはMacでも受講可能ですか?
当講座はWindows OSを推奨していますが、Macでも受講することは可能です。インターネット環境とWordさえ使用可能であれば、問題なく受講することができます。
家にプリンタがないのですが、ダウンロードしたデータをプリントアウトする場合はどうすればいいですか?
学生の受講生の方なら大学等でプリントアウトされている方もいらっしゃいますし、近くにセブンイレブンがあれば、ネットプリントのサービスを使えば簡単にプリントアウトすることができます。特にネットプリントはパソコンやスマートフォンからプリントアウトしたいデータを登録すれば、セブンイレブンのコピー機を使ってプリントできるので、とても便利です。
海外からでも受講することはできますか?
海外からでも問題なく受講していただくことができます。テキストのダウンロードや答案のやり取りは受講者専用ページを介して行いますので、お使いのパソコンにインターネット環境とメールアドレスさえあれば、どこからでも受講することができます。
基礎講座と完成講座のどちらから始めればいいですか?
初学者の方はもちろんのこと、心理学部出身でも大学を卒業してから時間が経っている方は基礎講座から始めてください。基礎講座であれば、比較的取り組みやすい難易度の問題を通して、論述の書き方や心理学の専門知識を学習できます。完成講座は心理学既習者の方や、基礎講座を一通り修了した方が、入試に向けて過去問レベルの実践的な問題に取り組むのにお勧めです。
基礎講座と完成講座の両方を受講した方がいいでしょうか?
今のご自身の実力や志望校の試験の難易度とあわせて検討してみてください。基礎レベルの学習で対応できる場合は、基礎講座だけの受講で十分でしょう。倍率の高い難関大学院を受験される方は、完成講座も受講してレベルアップを図る方がいいでしょう。
完成講座と並行して受講できるでしょうか?
専門科目基礎講座と専門科目完成講座の2講座の並行受講は可能だとは思いますが、基礎2講座と完成2講座のフルセット受講をされる場合は、最初の3ヶ月で心理英語基礎講座と専門科目基礎講座で心理学の基礎固めをし、次の3ヶ月で心理英語完成講座と専門科目完成講座を受講された方が、レベル的にも分量的にも無理なく進められるでしょう。
大学は他学部で心理学の知識はあまりありませんが、大丈夫ですか?
この講座の問題は試験ではありませんので、辞書や参考書籍を使って解答することができます。ですから心理学の初学者の方でも大丈夫です。
そうやって毎回調べつつ解答をまとめていくうちに、関連知識が結びついて心理学の知識が整理されていきます。
仕事で昼間は忙しいのですが、続けることはできますか?
ご安心ください。受講者専用ページとPDF教材を使った通信講座となっていますので、空いた時間を使って取り組んでいただけます。 しかも答案の添削期間は受講スタート日から1年間有効ですので、その月に提出できなくても大丈夫。忙しい社会人や学生でも、自分のペースに合わせて取り組むことができる融通の利く講座となっています。
添削指導とはどういうものですか?
和訳の間違い箇所をチェックして、正答に導くためのノウハウを赤字で指摘します。和訳は一人ひとりによって異なるため、マンツーマンの添削指導で第三者にチェックしてもらうのが、最も効果的なんです。
分からないところがあったら、質問できますか?
はい、もちろんです。受講期間中の1年間は何度でも受講者専用ページの質問窓口から質問を受け付けています。返送された答案を復習して、分からないところがあったら、いつでもお気軽に質問してください。弊社スタッフがきちんと理解していただけるような分かりやすい回答を心がけます。
答案が返送されるまでどれくらいかかるのですか?
答案を提出していただいた翌日から、早くて3日、遅くとも5営業日以内には返送いたします。他社の通信講座のように郵送を使うと、答案提出から返却まで2週間近くかかることもありますが、 受講者専用ページを使ったオンライン上のやり取りにより、スピーディな答案返送が可能になりました


<国公立>
北海道大学大学院 教育学院
北海道教育大学大学院 教育学研究科
弘前大学大学院 教育学研究科
東北大学大学院 教育学研究科
茨城大学大学院 教育学研究科
筑波大学大学院 人間総合科学研究科
横浜国立大学大学院 教育学研究科
名古屋大学大学院 教育発達科学研究科
京都教育大学大学院 教育学研究科
大阪府立大学大学院 人間社会学研究科
兵庫教育大学大学院 学校教育研究科
鳥取大学大学院 医学系研究科
島根大学大学院 教育学研究科
岡山大学大学院 教育学研究科
鳴門教育大学大学院 学校教育研究科
愛媛大学大学院 教育学研究科
九州大学大学院 人間環境学府 実践臨床心理学専攻
福岡県立大学大学院 人間社会学研究科
鹿児島大学大学院 臨床心理学研究科
放送大学大学院 文化科学研究科

<私立>
北星学園大学大学院 社会福祉学研究科
東北福祉大学大学院 総合福祉学研究科
福島学院大学大学院 心理学研究科
東京福祉大学大学院 心理学研究科
埼玉工業大学大学院 人間社会研究科
文教大学大学院 人間科学研究科
聖徳大学大学院 臨床心理学研究科
青山学院大学大学院 教育人間科学研究科
桜美林大学大学院 心理学研究科
大妻女子大学大学院 人間文化研究科
学習院大学院 人文科学研究科
国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科
駒沢女子大学大学院 人文科学研究科
創価大学大学院 文学研究科
大正大学大学院 人間学研究科
帝京平成大学大学院 臨床心理学研究科
東京成徳大学大学院 心理学研究科
東洋英和女学院大学大学院 人間科学研究科
法政大学大学院 人間社会研究科
武蔵野大学大学院 人間社会研究科
明治大学大学院 文学研究科
明治学院大学大学院 心理学研究科
明星大学大学院 人文学研究科
目白大学大学院 心理学研究科
立正大学大学院 心理学研究科
専修大学大学院 文学研究科
山梨英和大学大学院 人間文化研究科
仁愛大学大学院 人間学研究科
浜松大学大学院 健康科学研究科
椙山女学園大学大学院 人間関係学研究科
中京大学大学院 心理学研究科
同朋大学大学院 人間福祉研究科
日本福祉大学大学院 社会福祉学研究科
京都女子大学大学院 発達教育学研究科
京都文教大学大学院 臨床心理学研究科
佛教大学大学院 教育学研究科
立命館大学大学院 応用人間科学研究科
関西大学大学院 心理学研究科
帝塚山学院大学大学院 人間科学研究科
甲南女子大学大学院 人文科学総合研究科
神戸学院大学大学院 人間文化学研究科
神戸松蔭女子学院大学大学院 文学研究科
神戸女学院大学大学院 人間科学研究科
福岡女学院大学大学院 人文科学研究科
武庫川女子大学大学院 文学研究科
奈良大学大学院 社会学研究科
川崎医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科
吉備国際大学大学院 心理学研究科
比治山大学大学院 現代文化研究科
広島国際大学大学院 心理科学研究科
徳島文理大学大学院 人間生活学研究科
西九州大学大学院 生活支援科学研究科
志學館大学大学院 心理臨床学研究科



独学ではここまで深く勉強できなかった
合格体験談 長崎県 まるさん  専門科目基礎講座・専門科目完成講座を受講
九州大学大学院 人間環境学府に合格

レスポンスの早さが決め手となった
私はまったく違う分野の学部から心理学科へ3年次編入したため、当初から自分の心理学の知識は同じ3年生よりも浅いのではないかと危惧していました。編入後約1年半での大学院受験だったため、合格には短期間で効率の良い対策が必要になると考え、こちらの専門科目の基礎講座と完成講座の受講を決めました。また経済的な負担も考えて受験浪人はせず、学部の卒業までに絶対どこかに合格すると決めていたので、その気持ちも受講の後押しとなったと思います。受験の時期を考えて最低でも4ヶ月以内に受講を修了したいと思っていたため、当講座は添削や資料の配布も郵送ではなく、インターネットを介して行われる点が魅力的でした。実際に受講してみて、資料配布や添削指導のレスポンスの早さのおかげで、私の勉強のスピードは上がりました。

独学ではここまで深く勉強できなかった
3年生の夏頃から、一般に売られている指定大学院対策の参考書を使って心理学の基礎知識の勉強を始めました。それこそ心理学史から条件付けの理論のような基礎中の基礎でも、私にとっては初見のものや内容を説明できないものがたくさんあったので、一個一個のテーマをノートにまとめて理解していくようにしました。この段階ではまず心理学を「知る」ことを目標にしていました。
そして半年経った頃に、まだ基礎知識の整理は十分には終わってなかったのですが、そろそろ論述対策を始めようと思い、それに合った参考書や添削講座を探し出しました。色々と悩んだ挙句、3月頃にこちらの専門科目講座を受講することを決め、受講をスタートしました。この時点で受験まで半年ほどだったため、いち早く論述能力を高めようと私は基礎講座と完成講座を同時受講しました。それまで自分なりに基礎知識をノートにまとめたりしていたので、基礎講座については補助的なものになるかと思いきや、その内容は当時の私にとっては非常にレベルが高く、基礎講座を受講してよかったと思いました。
自習テキストの問題は一旦自分なりの解答を考えてみて、その後に模範解答をノートに書き写しまとめるという作業をしました。最初は解答を全部書き写すことに躊躇していたのですが、まずは自分の色を出すことよりも正しい知識を定着させようと思い、実践しました。毎回の添削問題は独学で勉強してきた内容では対応できないものばかりで、答案を作成するたびにたくさんの資料を見たり、今までのノートを見返したりして、必死に答案作成をしました。その時は「添削問題に手も足も出ないようじゃ、合格は危ういな」と思っていたのですが、今から考えると答案作成を通じて必死に勉強したことが後の知識の形成に役立っていたと思います。
この講座では論述力を上げるだけでなく、より高度な知識を学ぶ機会が多く得られたと思います。独学ではここまで深く勉強できなかっただろうなと思います。
そして約3ヶ月の受講終了後は、講座で得られた知識を細かく暗記し、その知識を足がかりに講座で触れられなかったテーマについても、入試に出そうな範囲はさらに知識を深めるという作業をしました。

過去の傾向とは異なる分野の問題が出題されることも
過去問を分析し入試問題を予測するというのは、どの受験生もされていることだとは思うのですが、私の受験した大学院に関しては、過去問はあまり参考にならないという印象を受けました。確かに出題形式や問題数などはほぼ例年通りだったのですが、過去に一度も出なかった分野から出題されていたりして、問題を見た瞬間はやや戸惑いました。しかし私はその日までできる限りベストを尽くして勉強してきたという思いがあったので、たとえ確信を持って解答できなくても、今まで勉強してきた知識をフル活用して精度の高い解答を作ろうと気持ちを切り替えました。このような不測の事態に対応するためにも、応用だけでなく基礎心理学の分野も勉強しておくことが大事だなと感じました。実際に今回の受験では、1年前に勉強した後ずっと手付かずにしていた知識を引っ張り出し解答できたという問題もありました。受験に出やすい臨床心理学や発達心理学のみを勉強すればよいというわけでもないようです。

講座を受講することで自分の勉強に対する自信がついた
周囲に予備校や模擬試験のようなものがない中での受験だったため、客観的に自身の解答を評価し添削してくれる本講座は受験勉強の1つの指標になってくれたと思います。自分の論述の癖や達成度も把握できたし、なによりまだまだ勉強することはたくさんあるということにも気づかせてもらいました。また、どのように解答したらよいかが分からない論述問題は、頭の中でバラバラになっている知識をさまざまな方向から引っ張ってきて、それらを順序よく組み立てて解答するという根気のいる作業が必要です。そうした一見よく分からない問題に対して、粘り強く解答する姿勢も身についたと思います。そして本講座を受講したことにより自分の勉強に対する自信がつき、受験当日も過剰に不安になることなく、「今まで勉強したことを生かすぞ」という前向きな気持ちで受験できました。実際の入試問題でも受講内容が役立ったと思われる点は多数あったので、合格をいただけたのは本講座で深めた知識を評価してもらえた結果ではないかと思っています。

合格してやっと心理の専門家になる道が開けた
進学する大学院が決まる前は、果たして自分は心理の道に進めるのかという大きな不安があったのですが、大学院合格が決まった途端に「やっと心理の専門家になる道が開けた」という喜びと安堵が訪れました。これからも困難なことがあるとは思うのですが、大学院合格は専門家としてのスタート地点に立つような、非常に象徴的な出来事だと思います。ですから、ぜひ受験勉強では後悔のないよう、できることはすべてやったと胸を張れるような準備をしてほしいと思います。そのために私は本講座の受講を選び、そこから得られた学びを糧に志望校合格を実現することができました。今後も日々学び続ける姿勢を忘れず、1日も早く社会に役立てる人間になれるように励んでいきたいと思います。どうもありがとうございました。

講座をもっと早くに始めておくべきだった
合格体験談 香川県 ユヅさん  心理英語基礎講座・専門科目基礎講座を受講
兵庫教育大学大学院 学校教育研究科に合格

研究内容の変更からあえて他大学院を受験することに
臨床心理士になりたいと思い、心理学を学べる大学に入学しましたが、被災地ボランティアを経験したことから、特に被災者支援について学びたいと思うようになり、トラウマ回復支援に重点を置いている他大学院を志望するようになりました。周りが自大学院を受験する中、独学で他大学院を受験することに不安を抱いていた中で、『臨床心理士指定大学院 受験対策講座』に出会いました。

心理英語でも一般用語の訳し方を定着させることを優先すべき
講座を始めてから、心理英語は一日一題のペースで解くようにしていました。英文で取り上げられている分野は、概論書で確認しながら並行して日本語でノートにまとめました。また、心理英語で頻出の一般用語を覚えることで、辞書を引く時間を短縮するように心がけました。心理英語の勉強ではテクニカルタームが取り上げられがちですが、心理英語の文章の中での一般用語の訳し方を定着させることを優先すべきだと思います。

概論書は何回も読み返す中で理解していけばよい
専門科目は、まず概論書を一冊読み切ることからはじめました。最初は書いてあることが理解できませんでしたが、分からないところはとりあえず流して読み進めました。受験までに何度も概論書を読み返しましたが、5回、6回と読んでやっと理解できたことも多くあります。最初から理解しようとせず、何度も読み返すことが大事だと思います。講座の論述問題は、ある程度知識がついてきてから取り組むようにしました。初めから自力で解くのは難しく感じたため、1回目は解答を書き写し、文の構造やキーワードをチェックしていきました。添削では毎回真っ赤な答案が返ってきましたが、大学院入試は受験までにテストがない分、添削の評価やコメントが現状把握やモチベーション維持に役立ちました。
受験までに英語は3回通して、専門科目は2回通して解いたことで、自信につながりました。

面接試験には気持ちを切り替えて臨んだ
受験当日は、たくさんの受験者や予想していたよりも大きな解答用紙に圧倒されてしまい、かなり緊張してしまいました。終わった後は「できなかった」という思いから打ちひしがれましたが、午後からの面接で勝負しようと気持ちを切り替え臨みました。研究計画書は講座で細かいところまでアドバイスしてもらえたのでよかったです。書き直す時間も考えて、早めに提出することをおすすめします! 受験までに説明会に参加したり、教授陣の著書を読んでいたことで、面接の緊張がいくらか和らいだと思います。筆記試験が思うようにいかなかったとしても、挽回のチャンスはあるので、ぜひ最後まで諦めないでほしいと思います!

講座をもっと早くに始めておくべきだった
本格的に受験勉強を始めたのは受験の年の2月頃で、講座を受講し始めたのは4月でしたが、もっと早く始めておくべきだったと少し後悔しています。独学だと、勉強していても本当に身についているのか、勉強法は間違っていないかなど、何かと不安になります。迷いがあるまま勉強することはいちばん効率が悪いと思います。その点、講座を受講し始めてからは迷いなく勉強に集中できたと感じています。受験は長期戦なので根を詰めすぎず、息抜きをしながら頑張ってください!
大学院では、また新たな環境で2年間学べることに今からワクワクしています。災害大国の日本では、いつ自分が災害に見舞われてもおかしくありません。トラウマを経験した人の意味づけの過程をサポートしていけるような臨床心理士になりたいと思います。

添削問題を繰り返し解いて志望校に合格できた
合格体験談 滋賀県 I.Sさん  専門科目基礎講座を受講
京都文教大学大学院 臨床心理学研究科に合格

予備校の勉強だけでは不安になり受講を決めた
私は今年の3月に大学院を受験することを決めました。とりあえず過去問を見たものの、膨大な範囲のため何から手をつけてよいかが分からず途方に暮れました。社会人で時間がなく、他学部出身のハンデもあるので、まずは予備校へ行くことにしました。仕事をしながら平日夜1回、日曜1回の計週2回の予備校通いは宿題をこなすのに精いっぱいでした。予備校に通っても、論述問題では調べて書いてもニュアンスが違ったり、ポイントを押さえていなかったりと、うまく解答がまとまらない状態でした。そして、やみくもに時間だけが過ぎて行き、予備校だけでは要点をつかめていないという不安を感じていたのです。そこで、かねてから読んでいたデルタプラスのメルマガが分かりやすい内容だったので、『専門科目基礎講座』を受講することで、理解不足の部分を補強していくことにしました。

予備校と並行して講座を活用した勉強法
私の勉強法は、予備校の宿題が主でしたが、その宿題をするために、デルタプラスのテクニカルタームをまとめたメルマガや、『専門科目基礎講座』を参考にして論述問題を記述しました。講座は、内容がよくまとまっていて、キーワードが赤字で強調されていたので、要領よくポイントを押さえることができてよかったです。大学院受験では「ノート作りが大切」と聞いていましたが、テクニカルタームをまとめるのにはとても時間がかかるものです。そこで、私の場合は、通勤時間を利用して、電車の中でメルマガや講座のテキストを読み、一問一答の問題集や臨床心理士の問題集を2冊買って読むようにしました。また、家では専門書を調べて要点だと思われる箇所をノートに書くようにしました。試験前は、志望校が深層心理を中心とする大学院なので、ユングやフロイト、精神分析の本を読むようにしました。

説明会に参加して教授と直に話して志望校を決めた
大学院によって出題傾向が異なるので、受験校は早めに決定し、過去問をしっかり分析して対策を立てることをお勧めします。私の場合、志望校選びの参考として、オープンキャンパスや説明会に4校参加しました。説明会に行くと時間を取られるので非常に悩みましたが、結果的にはさまざまな大学院の教授と直接に接する機会が持てたことが自分に合った大学院を選ぶのに役立ったと思います。私の場合は、お話した教授の雰囲気がとてもよく、懐の深さを感じた京都文教大学大学院を第一志望にしました。それまでは、他大学院を第一志望にしていたので英語も勉強していましたが、京都文教大学大学院の社会人入試では英語の代わりに職務経歴書とキャリアデザイン書、志望理由書の書類選考があり、それらの作成に力を注ぐことにしました。

志望校の入試では臨床心理の新しい知識も問われた
試験を受けてみた感想ですが、専門科目については、私が受験した秋受験の問題に限っては、わりとオーソドックスな問題で解きやすかったです。ただ、問題数に対して時間が50分と短いので、何とか埋めたものの、じっくりと考えている余裕はありませんでした。過去問を通して、せめて用語説明問題だけでも時間配分をあらかじめ考えておいた方がよいかと思います。また用語説明は深層心理のみならず、第3世代の認知行動療法や学習理論が出題されたので、臨床心理については新しい心理療法の知識も要求されているのだな、という印象です。
面接は、教授2名に対し受験生1名で行われました。時間は30分程度あったので、じっくり話をして、落ち着いて思いを伝えることができました。「試験の出来はどうだったか」、「本学を目指する理由」、「なぜ現職を辞めてまで臨床心理士なのか」、「もし落ちたらどうするか」「(合否には関係ないが)専願かどうか」ということを尋ねられました。研究計画については内容よりも「なぜそのテーマを選んだのか」、という点について突っ込んだ質問がありました。研究計画を含めていろいろな質問をすることで、受験生の人柄を見ているように感じ取れたので、自分に正直に、すべての質問に自己一致を心がけ、是非とも入学したい、という気持ちを精一杯伝えるようにしました。面接では、教授が笑顔で優しく接して下さったことが大変ありがたかったです。ちなみに、京都文教大学大学院ではオリジナリティのある研究計画が大事なようです。

講座を使って仕事を辞めずに受験勉強を進められた
正直、春受験までかかる覚悟をしていたので、仕事を続けながら秋受験に合格でき、本当に嬉しいです。予備校の周りの社会人は仕事を辞めて勉強していたため、「私も仕事を辞めて勉強に専念した方が良いのでは?」と何度も不安になりましたが、この添削講座とメルマガを活用して、ポイントを押さえた勉強ができたので、安心して効率よく入試対策を進めることができました。今でも、仕事を続けながら受験勉強をして良かったと思います。




名称:臨床心理士指定大学院 専門科目基礎講座
内容:6回分の【問題号】と【解答・解説号】、6回分の添削指導、20回分の自習用テキスト
添削回数:全6回(標準学習期間3ヶ月)
有効添削指導・質問回答期間:1年間

臨床心理学の重要テーマを網羅したカリキュラム
全国の臨床心理士指定大学院の過去問の傾向を徹底分析し、臨床心理学の中でも特に重要な「カウンセリング」「精神分析」「心理療法」「発達障害」「精神医学」と、心理学研究をする上で欠かせない「統計・研究法」という6分野から、入試頻出のテーマだけを厳選しました。

問題種別 扱っているテーマ
第1章

「カウンセリング」
自習用テキスト カウンセリングへの導入
自習用テキスト カウンセリングにおけるアセスメント
自習用テキスト カウンセリング技法
自習用テキスト ケースの扱い
添削問題 子どものカウンセリング
カウンセラーが遭遇する事例
第2章

「精神分析」
自習用テキスト 転移と逆転移
自習用テキスト 移行対象
自習用テキスト ユング心理学
添削問題 防衛機制
フロイトの心理的メカニズム
第3章

「心理療法」
自習用テキスト 精神分析と来談者中心療法
自習用テキスト 認知行動療法の主要理論
自習用テキスト ナラティブアプローチによる心理療法
自習用テキスト 心理療法におけるイメージ
添削問題 中年期の発達課題に対する心理療法
不登校の家族療法
第4章

「発達障害」
自習用テキスト 発達障害の概説
自習用テキスト 自閉症スペクトラム
自習用テキスト 発達障害の心理療法・サポート法
自習用テキスト 発達障害のアセスメント
添削問題 発達障害と不登校
発達障害の生徒とチーム連携
第5章

「精神医学」
自習用テキスト 精神医学と精神分析
自習用テキスト さまざまな精神疾患
自習用テキスト 薬物療法の意義と限界
添削問題 認知症
躁うつ病
第6章

「統計・研究法」
自習用テキスト 質的変数と量的変数
自習用テキスト 調査研究と実験研究
添削問題 統計的検定
質的研究と量的研究



自習用テキストで予習
心理英語基礎講座の問題号

  • 隔週月曜日に各章の自習用テキストと添削問題の【問題号】が受講者専用ページにアップされます。
  • 添削問題に取り組む前にこの自習用テキストから取り組んで、理解を深めていきましょう。
  • テキストは「カウンセリング」、「精神分析」、「心理療法」、「発達障害」、「精神医学」、「統計・研究法」の6章構成。各章に収録されている自習用テキストは、比較的難易度の低い問題で構成されています。

添削問題にチャレンジ
心理英語基礎講座の問題号

  • 各章には1題の添削問題が収録されています。自習用テキストが一通り終わったら、この添削問題に取り組みましょう。
  • 添削問題の【問題号】は2つの「問題」と「解答のヒント」で構成されています。
  • 指定した word ファイルのフォーマットに和訳を記述し、受講者専用ページから答案データを送信してください。3〜5営業日以内に添削して返信いたします。

【解答・解説号】と添削済み答案で復習
心理英語基礎講座の解答・解説号

  • 【問題号】を配信した翌週の月曜日に【解答・解説号】を受講者専用ページにアップされます。
  • 【解答・解説号】は「解答」・「キーワード」・「解説」・「補足ポイント」で構成されています。「キーワード」で解答に含めるべき重要語句を確認し、「解答」と「解説」を読んで正しい論述の導き方を押さえましょう。
    この時に添削済み答案が返送されていれば、あわせて参照してください。

添削済み答案と答案の評価
心理英語基礎講座の添削済み答案

  • 答案の提出後、3〜5営業日以内に答案を添削して返送します。
  • 丁寧な解説とプロによる指導で自分の解答の癖や弱点分野を把握できます。
  • 答案には感想欄が設けてありますので、問題文の疑問点や勉強法について質問することができます。
  • 評価欄では感想欄の返事や、答案全体の評価や今後気をつけるべきポイントを添削者がまとめて丁寧に回答します。
  • 「今回の答案の評価」では、答案の出来具合を「解答の表記」「論述の構成」「題材の選択と内容」「論理の一貫性」の4項目で評価しますので、解答をする上で何を理解する力が足りないのかが、一目で分かります。

下記のスケジュールは「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」の配信日程にあわせたものとなっております。
したがってあくまで目安となりますので、個人のペースにあわせて学習を進めていただいても構いません。
答案の添削指導と質問回答の有効期限は受講開始から1年間となります。

心理英語基礎講座の学習スケジュール

※「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」は
PDFファイルで作られています。PDFファイルをご覧になるには Adobe Reader が必要です。
お持ちでない方はこちらから無料でダウンロードできます。

添削講座をお申し込みの方には以下のような特典をご用意しました

入会後、受講者一人ずつに受講者専用ページ を発行いたします。
IDとパスワードを発行しますので、このページに入れるのはもちろんあなただけです。

受講者専用ページ このページにアクセスすれば、添削問題(【問題号】【解答・解説号】)や自習用テキストのダウンロードだけでなく、答案のやり取りも簡単に行うことができます。
ですから、パソコンの扱いが苦手な人でも安心ですね。

さらに、質問窓口からは24時間いつでも専門家に質問ができ、回答のやり取りはページ上で一覧表示されるので、後から見返したい時にとても便利。

受講者専用ページに教材がアップされた時、添削済み答案や質問の回答が返却された時は、登録したアドレスにお知らせメールが送信されるので、ページをいつチェックすればいいかが分かる親切設計です。

勤務先や帰省先でも、このページにアクセスさえすれば学習や答案提出ができるので、場所を選ばず効率的に入試対策を進めることができますよ。

当社が自信をもってお届けする講座となっていますので、万一内容にご満足いただけない場合は、受講開始日から2週間以内でしたら、返品保証として受講料をお返しいたします。

問題の質・解説内容・添削指導・サポート体制
どれをとっても、あなた様にとって成果をあげていただくために必要な万全の体制を整えました。

この講座を受けて、2週間経ってそれでも指導にご満足いただけないようでしたら、ご遠慮なく返品をお申し付けくださいませ。

当社としては、お支払いしていただいた額を十分取り戻せるくらい、他添削講座やスクーリングより高品質で低価格のサービスを提供する自信があります。

3つの安心サポート

当講座の受講はお申し込みのあった翌週月曜日から開始となります。
2017年2月期スタート生のお申し込みを開始いたしました。お申し込みの締め切りは

2月28日(火)

となります!

指導できるスタッフの人数との関係から『臨床心理士指定大学院 専門科目基礎講座』は

限定10名

で募集を締め切らせていただきます。



限られた募集枠のため、お申し込みが殺到する可能性があります。
先着順で募集枠を埋める形となりますので、ご検討されている方は受付が始まり次第お早めにお申し込みくださいませ。

6回分の【問題号】【解答・解説号】のテキストと添削、そして、今なら自習用テキスト教材をはじめとする特典をおつけして、価格は予備校に通ったり、他添削講座を受講したりするよりもお手頃価格の



でご提供させていただきます。


2講座セット受講キャンペーン

『心理英語基礎講座』『専門科目基礎講座』『心理英語完成講座』『専門科目完成講座』の4つの中からお好きな2講座を一緒にお申し込みされた方には、「1回分の研究計画書の添削指導」を特典としてお付けします。

研究計画書は指定大学院に必ず提出しなければいけない書類であり、大学院での研究の方向性を記したもの。これをもとに面接では質疑が行われるので、研究計画書の出来は合格を大きく左右する材料の1つです。

タイトルの設定、研究の概要、研究に至る動機や背景、研究の具体的な内容や研究方法、予測される研究の見通し、参考文献の書き方といった、研究計画書の書き方の基本を添削指導します。

大学院に提出する前に一度、専門家のチェックを受けることで、研究計画書の完成度がアップすることは間違いありません。

4講座の中から組み合わせは自由自在。
基礎講座、完成講座それぞれの心理英語と専門科目の2講座をセット受講してもいいでしょうし、
英語が苦手な方は「心理英語基礎講座」と「心理英語完成講座」を一緒に受講してみましょう。
また、心理学の専門知識を重点的に深めたい方は、「専門科目基礎講座」と「専門科目完成講座」のセット受講がお勧めです。


基礎講座と完成講座 4講座フルセットキャンペーン

基礎講座と完成講座の4講座を一緒にお申し込みされた方には、「2回分の研究計画書の添削指導」を特典としてお付けします!

研究計画書の添削指導を2回も受けられるので、複数の大学院を受験する場合は、別々の研究計画書のチェックを受けることができますし、1度指導を受けた研究計画書を修正して再度提出することで、完成度のアップを図ることもできます。

つまり、研究計画書の添削指導が特典としてつくことで…

心理英語、専門科目、研究計画書という全科目の対策が一度でできるのです!!

基礎講座と完成講座のフルセット受講をされる場合は、最初の3ヶ月は基礎講座、そして次の3ヶ月で完成講座をこなすカリキュラムとなります。

基礎講座と完成講座のフルセットの受講スケジュール


4講座フルセット 特別価格

4講座を別々に購入すると通常は合計159,200円ですが、4講座フルセットを受講された場合の価格は、137,000円
バラバラに購入するよりも、なんと20,000円以上もお得です。

4講座あわせて合計で24回の添削指導「2回分の研究計画書の添削指導」の特典付きでのこの価格は、他のどの通信講座や予備校よりも、一番お求めやすい価格になっています。

臨床心理士指定大学院の入試対策を今から始める方、心理学の初学者の方、複数の指定大学院受験を予定している方には、この4講座フルセットを自信をもってお勧めいたします。

心理学の初学者やブランクのある方でも、無理なく続けられて、しかも論述力と心理学の専門知識が修得できます。
この『専門科目基礎講座』ほど、入試の頻出テーマを網羅した専門科目講座は他にはないでしょう。

この講座を一通りこなせば、臨床心理士指定大学院の入試対策の基礎固めは完ぺきと言っても過言ではありません。
10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をおすすめいたします。

銀行振り込み・カード決済に対応

下記フォームに必要事項を入力し、「送信」ボタンを押してお申し込みください。

※クレジットカード決済をご希望の方は、下記お申し込みフォームで「クレジットカード決済」をお選びいただき、送信ボタンを押した後の画面で出てくる案内ボタンからクレジットカード決済ページに移り、手続きをお済ませください。

※Hotmail のフリーメールは講座に関するメールが届かないことがあるため、登録できません。フリーメールをお使いの場合は Gmail もしくは Yahoo Mail のご利用を推奨いたします。

臨床心理士指定大学院 入試添削講座 お申し込みフォーム
お申し込み内容  心理英語基礎講座
 専門科目基礎講座
 基礎セット受講 (心理英語基礎+専門科目基礎)
 心理英語完成講座
 専門科目完成講座
 完成セット受講 (心理英語完成+専門科目完成)
 心理英語基礎講座+心理英語完成講座 (心理英語が苦手な方に)
 専門科目基礎講座+専門科目完成講座 (論述問題が苦手な方に)
 心理英語基礎講座+専門科目完成講座 (論述は得意だけど、英語は基礎から)
 心理英語完成講座+専門科目基礎講座 (英語は得意だけど、論述は基礎から)
 4講座フルセット受講 (基礎2講座+完成2講座)

※お好きな2講座の同時受講で「1回分の研究計画書の添削指導」が、
4講座フルセット受講で「2回分の研究計画書の添削指導」が特典として付きます。
支払い方法  銀行振り込み
 クレジットカード決済
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郵便番号
(例:107-0052)
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(例:港区赤坂1-4-14 ダイヤモンドマンション501)
電話番号
(例:03-3339-6998)
ご質問・お問い合わせ
※当講座に関するご質問等がありましたら、ご記入ください


添削講座のお申し込みを迷っている方は

臨床心理士指定大学院通信添削講座 資料 当社の講座のお申し込みを迷われている方に、『臨床心理士指定大学院 入試対策講座』のパンフレットを無料でお届けします。
パンフレットには臨床心理士に関する基礎知識、この講座の内容、学習サイクルなどが詳細に記載されていますので、ご一読いただければ、基礎講座と完成講座をより具体的にイメージしていただけるはずです。

パンフレットをご希望の方は下記フォームから必要事項を入力して「資料を請求する」ボタンを押すだけで手続きは完了です。
近日中に入力いただいたご住所宛に発送させていただきます。



臨床心理士指定大学院 入試添削講座 資料請求フォーム
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講座に関するお問い合わせ

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「心理学初学者の私でも講座についていけますか?」

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