臨床心理士指定大学院の専門科目入試対策に特化した通信講座

臨床心理士指定大学院 専門科目入試添削講座

入試攻略の鍵は専門科目にある

臨床心理士指定大学院の入試で英語と並んで受験生を苦しめているのが専門科目。
倍率の高い入試を突破するには、専門科目の対策は欠かせません。

専門科目の入試ではテクニカルタームの説明や、関連知識とあわせて論述させる問題が出題されます。つまり、心理学に関する深い知識と論述を組み立てる力の2つが問われるため、非常に難易度の高い試験となっています。

受験生からも「専門科目の対策の仕方が分かりません」「論述の正しいまとめ方がなかなかできません」という声をいただきます。

そこで、論述の仕方をまったく知らない方でも、基礎から書き方を学習でき、かつ厳選した問題を解くことで、心理学の知識も同時に身につけることができる講座を制作いたしました。

この専門科目講座があなたを志望校合格へと導くワケ

入試で求められる論述の書き方が分かる自習用テキスト

自習用テキストは「基礎問題」と「応用問題」で二段階の構成されています。 基礎問題で論述の書き方を基礎から学んでから、応用問題で論述の練習をするというステップを踏むことで、無理のない学習ができます。
順を踏んで学習していけば、論述初心者の方でも、なかなか上達しない方でも基礎から実践レベルまで底上げすることが可能です。


過去問から頻出問題だけを厳選した添削問題

自習用テキストで論述の書き方を学んだら、添削問題にチャレンジしてみましょう。
各課題は臨床心理士指定大学院の過去問を徹底的に研究し、臨床、実験・研究方法、統計学、発達、学習といったよく出題される分野から語句説明問題、論述問題、応用論述問題を厳選しました。 1回につき2題構成で、関連する2つの問題を出題しているので、論述力だけでなく心理学の知識も体系的に学習することができます。


プロの指導員があなたの論述解答を個別で添削指導

専門科目の論述問題の正答は1つではありません。したがって、解答内容も人によってさまざま。 そこで当講座では、臨床心理士指定大学院を卒業したプロの添削指導員があなたの答案を一枚ずつ丁寧にチェックしていきます。 間違いやすい論述のポイントを的確に指摘することで、あなたの論述力は着実にどんどんアップしていきます。


専門科目講座はこのような方におすすめです

臨床心理士講座の対象者


受講の流れ

臨床心理士指定大学院添削講座の進め方

専門科目講座のメリット

定期的な演習と丁寧な解説による復習で、大学院入試レベルの論述力が短期間で効率的に修得できます。
論述問題は臨床、実験・研究方法、統計学、発達、学習といった臨床心理士指定大学院入試で問われやすい分野から出題します。
回数を重ねるごとに徐々に分量が増え、難易度も上がる設定になっていますので、論述が苦手な方でも取り組みやすい構成です。
プロによる添削指導で独学では気付きにくいクセがわかり、上達へのスピードが飛躍的に上がります。
多くの論述問題を解き、添削指導を受けることで、心理学の知識が体系化されていきます
答案のやり取りはメールで行うので、提出から返送まで最長でも5営業日以内とスピーディなやりとりです。
添削は受講開始から1年間有効なので、忙しい学生や社会人でも好きな時間に取り組めます。
問題に関する質問はメールで何度でもできるので、疑問点はすぐに解消できます。
スクールのように通学の必要性がないので、好きな時に取り組めます。

専門科目講座 よくある質問とその回答

大学は他学部で心理学の知識はあまりありませんが、大丈夫ですか?

この講座の問題は試験ではありませんので、辞書や参考書籍を使って解答することができます。ですから心理学の知識がなくても大丈夫です。
そうやって毎回調べつつ解答をまとめていくうちに、関連知識が結びついて心理学の知識が整理されていきます。


論述があまり得意ではないので、きちんと解答できるか不安です。

論述の組み立て方にはコツがあります。特に専門科目の論述は特徴的です。
自習用テキストの基礎問題で、「論述のポイント」で論述の書き方を解説しています。
問題は毎回のポイントに沿ったものとなっていますので、苦手な方でも論述の書き方を習得することができます。


仕事で昼間は忙しいのですが、続けることはできますか?

大丈夫です。メールを使った通信講座となっていますので、空いた時間を使って取り組んでいただけます。 しかも答案の添削期間は受講スタート月から1年間有効ですので、その月に提出できなくても大丈夫。自分のペースに合わせて取り組むことができる融通の利く講座となっています。


添削指導とはどういうものですか?

論述を導くに当たって、正しい構成になっているか、必要なキーワードは含まれているか、 といった部分をチェックし、正答に導くためのノウハウを赤字で指摘します。特に論述問題は一人ひとりで解答が異なるため、 マンツーマンの添削指導で第三者にチェックしてもらうのが、最も効果的なんです。


分からないところがあったら、質問できますか?

はい、もちろんです。1年間の受講期間中なら何度でもメールにて質問を受け付けています。返送された答案を復習して、分からないところがあったら、いつでもお気軽に質問してください。弊社スタッフがきちんと理解していただけるような分かりやすい回答を心がけます。


答案が返送されるまでどれくらいかかるのですか?

答案を提出していただいた翌日から、早くて3日、遅くとも5営業日以内には返送いたします。他社の通信講座のように郵送を使うと、答案提出から返却まで2週間近くかかることもありますが、 メールによるやり取りにより、スピーディな答案返送が可能になりました


講座内容の詳細について

それでは当講座「臨床心理士指定大学院 専門科目入試添削講座」の内容をご紹介します。

講座の概要

●名称:臨床心理士指定大学院 専門科目入試添削講座
●内容:心理系の論述問題の添削講座
●添削回数:全6回(標準学習期間3ヶ月)
●有効添削指導・質問回答期間:1年間
●対象:臨床心理士指定大学院の受験に向けて専門科目の論述のトレーニングを行いたい方


講座の内容

問題号 自習用テキスト

自習用テキストは基本問題(10題)と応用問題(10題)で構成されています。
基本問題で論述の仕方を基礎から学び、その内容を踏まえて応用問題に取り組むことで論述力を高めていくことができます。
論述が苦手な方はまずこの自習用テキストから取り組んでください。
論述にある程度自信のある方や、入試まで時間のない方は添削問題と並行して取り組んでいただいても構いません。


自習用テキストのカリキュラム
基本問題 応用問題
第1回 論述問題とは何か 第11回 うつ病
第2回 論述問題の書式と表現 第12回 P-M理論
第3回 語句説明問題の解き方1 第13回 標準偏差
第4回 語句説明問題の解き方2 第14回 ストレンジシチュエーション法
第5回 語句説明問題の解き方2 第15回 帰無仮説と対立仮説
第6回 論述の組み立て方 第16回 遊戯療法の原則
第7回 序論・本論・結論のバランス 第17回 認知行動療法の考え方と具体的方法
第8回 長所と短所をまとめる論述問題 第18回 心理アセスメントと医学診断
第9回 類似点と相違点をまとめる論述問題 第19回 心理テストを行う際の倫理的配慮
第10回 図や資料を読み取る応用論述問題 第20回 アスペルガー障害とその心理臨床的関わり


添削問題

添削問題の各課題は2題の論述問題で構成されており、臨床、実験・研究方法、統計学、発達、学習の分野から出題されます。 問題の種類はテクニカルタームなどの内容を説明する「語句説明問題」、用語に関連する知識を体系的にまとめる「論述問題」、 図や論文を読解したり、2つ以上の知識を比較検討したりした上で論理的にまとめる「応用論述問題」の3種類です。
難易度も回を重ねるにつれ少しずつアップする設定になっていますので、第6回に近づくにつれて本番さながらの論述問題の演習ができます。

添削問題
第1回 アスペルガー障害 心の理論
第2回 WISC-V 言語性・動作性
第3回 ピアジェの発達理論 横断的研究・縦断的研究
第4回 信頼性・妥当性 質問紙法・投映法
第5回 児童虐待 臨床の4つの柱
第6回 DSM-W 人格障害




問題号 ●毎月第1月曜日と第3月曜日に【問題号】を配信
・問題号は「問題」「解答のヒント」で構成されています。
・論述問題は臨床、実験・研究方法、統計学、発達、学習の分野から出題されます。
・問題の種類は語句説明問題、論述問題、応用論述問題の3種類から出題します。
・「解答のヒント」で今回の論述問題で押さえるべきポイントを確認したら、解答に取り組みましょう。
・指定した word ファイルのフォーマットに解答を記述し、 指定された宛て先に送信してください。3〜5営業日以内に添削して返信いたします。





解答・解説号

●毎月第2月曜日と第4月曜日に【解答・解説号】を配信
・解答・解説号は問題英文の「出題のねらい」「キーワード」「構成」「解答」「解説」「関連知識のチェック」で構成されています。
・「出題のねらい」で出題側の意図を確認してください。
・「含めるべきキーワード」で解答に必要なキーワードを、「構成」で論述の仕組みをチェックしたら、「解答」と自分の答えを見比べてください。
・「解説」では問題の解答を導くためにどのような点に注意すべきか、「構成」で述べた論の段階ごとに順を追って説明しています。
・添削済み答案が返却されていれば、添削指導もあわせて参照してください。
・問題が難しすぎて取り組めなかった方は、分からない部分はこの解答・解説号を適宜参考にして提出するというのも1つの手法です。




添削済み答案の見本

・答案の提出後、3〜5営業日以内に答案を添削して返送します。
・丁寧な解説とプロによる指導で自分の論述の癖や論述の弱点部分が把握できます。
・論理に一貫性はあるか、根拠は示せているか、結論への導き方に無理はないか、といった観点からの指導を行いますので、論述力だけでなく心理学の知識も体系化されていきます。
・答案には評価欄や感想欄を設けていますので、単なる一方通行の指導では終わりません。




答案の評価

・答案には感想欄が設けてありますので、問題を解答してみた感想、論述の仕方、大学院入試の勉強法について質問することができます。
・評価欄では感想欄の返事や、答案全体の評価や今後気をつけるべきポイントを添削者がまとめて丁寧に回答します。
・「今回の答案の評価」では、答案の出来具合を「解答の表記」「論述の構成」「題材の選択と内容」「論理の一貫性」の4項目で評価しますので、 解答をする上で何を理解する力が足りないのかが、一目で分かります。


講座の学習サイクル

・まずは自習用テキストで論述の書き方を学習しましょう。論述の書き方をある程度理解している方は添削問題と並行して進めても問題ありません。
・第1月曜日と第3月曜日に配信される【問題号】を解いて、答案を提出してください。答案は3〜5営業日以内に添削して返送いたします。
・第2月曜日と第4月曜日に配信される【解答・解説号】と添削済み答案で、復習して間違えたポイントを確認しましょう。
・このサイクルを繰り返すことで、心理学の知識が身につき、合格レベルの論述を書くことができるようになります。


学習スケジュール

・下記のスケジュールは「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」の 配信日程にあわせたものとなっております。 したがってあくまで目安となりますので、個人のペースにあわせて 学習を進めていただいても構いません(答案の添削と質問回答の有効期限は受講開始から1年間となります)。

学習スケジュール


※「問題号」「解答・解説号」「添削済み答案」は
PDFファイルで作られています。PDFファイルをご覧になるには Adobe Reader が必要です。
お持ちでない方は こちら から無料でダウンロードできます。

Adobe Reader のダウンロード

3つの安心サポート

来月からの講座の受講をお考えの方へ

当講座の受講はお申し込みのあった翌月から開始となります。
2010年4月期スタート分のお申し込みを開始いたしました。お申し込みの締め切りは

3月31日(水)

となります!

今回は指導できるスタッフの人数との関係から

限定10名

で募集を締め切らせていただきます。

あまり数多くの方の指導をするより、毎月少人数の方に絞ってしっかりと指導し結果を出して欲しいと思っていますので、ご了承くださいませ。

限られた募集枠のため、お申し込みが殺到する可能性があります。
先着順で募集枠を埋める形となりますので、
ご検討されている方は受付が始まり次第お早めにお申し込みくださいませ。

6回分の【問題号】【解答・解説号】のテキストと添削、
そして、今なら自習用テキスト教材をおつけして、
価格は予備校に通ったり、他添削講座を受講したりするよりもお手頃価格の


39,800円


となります。

臨床心理士指定大学院 専門科目入試添削講座の内容


臨床心理士指定大学院 専門科目入試添削講座の内容

セット受講キャンペーン 研究計画書の添削指導

専門科目入試添削講座と英語入試添削講座を一緒にお申し込みいただいた方限定の特典として、研究計画書の添削指導をお付けいたします! 研究計画書の書式、研究背景、アプローチの設定、参考文献の書き方など、研究計画書の書き方の基本指導をさせていただきます。

つまり、2講座を一緒にお申し込みいただくと……

英語、専門科目、研究計画書の対策が一度でできる

専門科目入試添削講座を受講していただく最大のメリットは合格レベルの論述を短期間で書けるようになるということ。 ずばりこの一言に尽きると言っても過言ではありません。
スタッフ一同、あなたの論述力のレベルアップを精一杯サポートします。

この講座があれば、臨床心理士指定大学院の専門科目の論述対策は万全と言えるでしょう。
10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をおすすめいたします。

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下記フォームに必要事項を入力し、「送信」ボタンを押してお申し込みください。

臨床心理士指定大学院 入試添削講座 お申し込みフォーム
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『臨床心理士指定大学院 専門科目入試添削講座』を受講され、
見事志望校に合格された方からの体験談を紹介します。

大学院合格者の体験談

合格体験談 福岡県 スーさん  英語講座・専門科目講座を受講
2010年度大学院入試で福岡県立大学大学院人間社会学研究科に合格


講座を受講したきっかけ
私がこの講座を受講しようと思ったのは、論述の対策に困ったからです。大学院入試の勉強を始めてからは、ひたすら教科書をノートにまとめることだけで、過去問を解こうとしてもどのように論述していいか全く分からない状態でした。そこで、少しでも情報を得ようと、大学院入試について色々と調べていたときにメルマガに登録し、講座についても知りました。心理系の大学院入試の添削講座は他にもいくつかあったので、金額や期間などを比較し、第一志望の入試までちょうど3ヶ月だったので、この講座を受講することにしました。

英語は同じ英文を何度も繰り返し解いた
本格的に大学院入試の勉強を始めたのは、4年になる前の2月ですが、英語は本当に苦手だったので、3年になってから学校の英語の勉強会には参加していました。そこでは、英語の心理学の教科書を訳していましたが、いろんな形式の英文に触れたいと思い、心理英語の講座を受講しました。私は単語力もなかったので、講座の自習問題の一番簡単なものから、同じ英文を何度か訳して単語も覚えていくようにしました。講座の課題は、短い文章からスタートするので、時間を計ったり、何度も繰り返し解いてみたりしました。解答・解説も関連する用語などがまとめられているので、それを自分のノートにまとめたり、すでに書いてあるものは復習したりして利用しました。

専門科目の勉強法と専門科目講座の利用法
専門科目は字数が制限されていることがあり、第一志望の院の入試でも字数制限が設けられていたので、400字詰めの原稿用紙を使って練習していました。講座の専門科目も自習、添削の両方で字数が制限されている問題が多いので、普段からどのくらいの分量を書いているのかを知るのに役立ちました。専門科目の自習用テキストや添削問題の中でも、受験する大学院の傾向に近いものは何度も解いてみて復習しました。また、英語の添削講座の特典のテクニカルターム集は心理学の分野別に専門用語がまとめられていて、専門科目の勉強にとても役に立ちました。指定大学院を受ける際に必要となる臨床や発達の分野を中心にノートに単語(日本語)と英語を書き、その語彙説明をまとめて、自分で心理学のキーワード集を作って通学などの移動時間に復習するという方法で活用しました。

受講してみて良かった点・嬉しかった点
受講して初めて、論述問題の解答法にもいくつかの決まりがあることを知りました。【解答・解説号】には、関連するテクニカルタームについての説明なども載っているので、教科書をそのままノートにまとめた知識だけでなく、より知識を体系化できました。専門科目はもちろんですが、英語も【解答・解説号が】文法や英単語、テクニカルターム、心理学の教科書として使えるので、よかったです。

大学院入試本番で活かされたこと
入試前日に、それまでの講座の資料を復習の材料として使っていたのですが、前日に3回解いた英文の中から、同じ単語がいくつか試験に出ていたので、辞書を引く時間も短縮できて落ち着いて受験することが出来ました。専門科目の論述も、まず何から書き始めるかを考えられるようになり、字数制限の中で上手くまとめられるようになりました。

受講を考えてらっしゃる方へメッセージ
添削課題を提出すると、自分の答案にたくさんのコメントがついてきます。提出するだけではなく返ってきたものを復習することでより自分の中で知識が定着し、論述の解答の中で足りない部分や、書き出し、終わり方などを習得していくことが出来ると思います。また、2週間に1回問題が送られてくるので、勉強のペースを保つことができ、【問題号】を見てモチベーションを維持することもできました。私が本格的に勉強を始めたのが2009年の2月なので、実質的には10月の入試まで9ヶ月でしたが、7月に講座を受講して、直前までペースを維持しながら問題を解く練習を3ヶ月で詰めてすることが出来ました。ただ、私自身はもっと早い時期に受講していればよかったと思いました。勉強を早く始めることは、強みになると思うので、受講を迷っている人や、大学院に進学するかどうかはっきり決まっていない人は、英語だけでも始めてみてもいいと思います。これから受験される方は、不安もあると思いますが、たくさん問題を解くことで、本番で落ち着いて試験に望めると思うので、ギリギリまであきらめずに頑張ってください。


当講座のマンツーマンの添削指導を受けて、臨床心理士指定大学院に合格できる論述力と心理学の知識を身につけてみませんか?
そして次の入試で志望大学院に「合格」という2文字を勝ち取りましょう。

10名の募集枠が埋まってしまう前に、お早めのご購入をオススメします。

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臨床心理士指定大学院通信添削講座 資料 当社の講座のお申し込みを迷われている方に、英語・専門科目講座のパンフレットを特別にお届けします。
パンフレットには臨床心理士に関する基礎知識、この講座の内容、学習サイクルなどが詳細に記載されていますので、 ご一読いただければ、2つの講座をより具体的にイメージしていただけるはずです。
パンフレットをご希望の方は下記フォームから必要事項を入力して送信ボタンを押すだけで手続きは完了です。
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