合格者の体験談

当講座の受講者から寄せられた合格体験談を紹介いたします。

合格者の体験談

最初は志望校の過去問を1問もまともに解けなかった(武庫川女子大学大学院 合格)

心理英語はどの大学院入試でも自分の武器になった(国際医療福祉大学大学院 合格)

不安があったからこそ合格できた(秋田大学大学院 合格)

今年の試験での「書けた」実感は昨年とは別次元(放送大学大学院 合格)

とにかくプロが作った教材をやり込み、プロに指導を任せる(兵庫教育大学大学院 合格)

繰り返し同じ問題に取り組むことで変化を実感(仁愛大学大学院 合格)

本当にやりたいと思って頑張ったら実現できる(佛教大学大学院 合格)

はじめは文字数の半分を書くだけでも精一杯だった(同朋大学大学院 合格)

入試対策はやった分だけ必ず力になる(鳥取大学大学院 合格)

「無理かもしれない」が「合格も夢ではない」に変化(関西大学臨床心理専門職大学院 合格)

秋入試の敗因は英語にあった(文教大学大学院 合格)

秋入試で不合格になって何が原因なのかに気がついた(川崎医療福祉大学大学院 合格)

最初に添削問題をいつまでに提出するのかを決める(文教大学大学院 合格)

試験後に確信にも近い手ごたえを得ることができた(神戸松蔭女子学院大学大学院 合格)

受験に役立たない勉強をやめる勇気を持つべき(桜美林大学大学院 合格)

受験勉強において過去問分析は必須(兵庫教育大学大学院 合格)

答案の評価が上がって自信を持つことができた(学習院大学大学院 合格)

講座をもっと早くに始めておくべきだった(兵庫教育大学大学院 合格)

独学ではここまで深く勉強できなかった(九州大学大学院 合格)

最初は合格ラインからほど遠い出来だった(文教大学大学院 合格)

答案を提出するにつれて、臨床心理士への気持ちも高まった(兵庫教育大学大学院 合格)

英文の速読力が上がり、問題を最後まで解くことができた(兵庫教育大学大学院 合格)

本当に心からやりたい勉強であれば、必ず道は開ける(放送大学大学院 合格)

無理と無駄がなく着実に力がつく講座(福島学院大学大学院 合格)

心理英語の問題を要約対策としても活用した(武蔵野大学大学院 合格)

指導コメントの温かさと厳しさのバランスが心地よかった(帝塚山学院大学大学院 合格)

ただの通信講座ではなく「打てば響く存在」(比治山大学大学院 合格)

50代になって他学部からの挑戦でも合格することができた(西九州大学大学院 合格)

志望校はやりたい研究とのつながりを意識して決める(目白大学大学院 合格)

最初は出すのが恥ずかしいくらいひどい答案だった(明治大学大学院 合格)

他より求めやすい価格が決め手に(横浜国立大学大学院 合格)

複数の参考書や辞典で勉強しているくらいの内容の濃さ(仁愛大学大学院 合格)

講座を使って仕事を辞めずに受験勉強を進められた(京都文教大学大学院 合格)

大学院は複数校を受験した方が試験対策になる(椙山女学園大学大学院 合格)

講座の添削問題を繰り返し解いて志望校に合格できた(兵庫教育大学大学院 合格)

基礎を固めずして入試は突破できない(東洋英和女学院大学大学院 合格)

問題を繰り返し解くことで、入試英語の点数がトップに(神戸女学院大学大学院 合格)

自分のペースを崩さずに勉強することができた(国際医療福祉大学大学院 合格)

添削指導の指摘箇所が実際の面接で問われた(兵庫教育大学大学院 合格)

答案作成よりも、数倍の時間をかけた添削指導に驚いた(山梨英和大学大学院 合格)

数をこなす、繰り返しやるという習慣が自信に(法政大学大学院 合格)

初学者で大学卒業からブランクがある中での受験スタート(目白大学大学院 合格)

過去問が講座の問題より簡単に思えた(中京大学大学院 合格)

問題が最近の入試傾向やトレンドに絞られている(東洋英和女学院大学大学院 合格)

添削講座があったからこそ合格できた(日本福祉大学大学院 合格)

入試に同じ問題が出題された(弘前大学大学院 合格)

即戦力となる答案の書き方を学べた(国際医療福祉大学大学院 合格)

講座を通して心理学の知識を体系化できた(福岡県立大学大学院 合格)

添削者の温かいコメントに励まされた(福島学院大学大学院 合格)

何度でも復習できることが最大の魅力(中京大学大学院 合格)

入試本番を見据えて第三者に添削してもらうことの大切さ(目白大学大学院 合格)